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オーネットに入った経緯

オーネットに入った経緯

前回の記事でオーネットでの交際経験を話したので、今回はオーネットに入った経緯について話す。 

オーネットでの婚活を振り返る

オーネットでの婚活を振り返る

2017年12月〜2019年12月の間オーネットで婚活をしていた。この活動期間中、3人の女 

有事が迫って変わった考え

有事が迫って変わった考え

以前は徴兵制はクソだと思っていたし、戦闘には自分のようなモヤシ男性ではなく肉体的に強い人だけが行けば良いと思っていた。しかし、この考えは最近大きく変わった。

隣国がよくわからない理由で他国を侵攻し始めた。攻撃方法も越えてはいけないラインを越えている。遠い場所で起こった戦争ではあるが、理性を失った隣国の脅威を感じた。その隣国がこの日本を侵攻するのが急に現実味を帯びた。

仮に隣国が侵攻してきた場合、ただ逃げるだけでいいのだろうか?自分は日本が好きである。黙って日本が壊されるのをただ見るだけでいいのだろうか?

何も抵抗できずに死ぬくらいなら、覚悟を決めて敵に抵抗する方がマシだと思った。戦地に行くのは怖いが、有事のときには兵器を持って日本のために戦いたいと思った。大きな心情の変化だった。

帽子のウマ娘はシュヴァルグランではない

帽子のウマ娘はシュヴァルグランではない

新しく登場した帽子のウマ娘が話題になっている。 名前は明かされておらず、このウマ娘は誰なの 

サトノレイナス

サトノレイナス

2月9日、競走馬サトノレイナスが現役を引退した。 ウマ娘アプリにハマって、そこから実際の競 

俺について来い

俺について来い

とあるツイートがきっかけで自己矛盾に気付いた。

私は普段リードする男性を好む女性が多いことにヘイトを撒き散らしているが、内心では自分について来てくれる女性を求めていることに気付いた。そういえば東京に住んでいたときは、結婚相手として一緒に地元に来てくれる女性を探していたのだった。地元に戻ってからはその条件がなくなったので忘れていた。

さらに元婚約者と別れる経緯を思い出して、この内心について鮮明になった。結婚したかったが、婚約者の親から反対を受けていた。私は親の反対を押し切って結婚すること(いわゆる駆け落ち?)を提案したのだが、却下された。自分の気持ちが別れる方向に大きく傾いたのはこのときである。親より優先して自分を選んでくれなかったことに対して萎えたのだろう。

やはり自分の中には「俺について来い」という願望があるようだ。男女平等という社会規範に囚われて、この願望を押し殺してきたのかもしれない。「“とうふ族”の声から学ぶ『脱・非モテ』のカギ」「“とうふ族”から学ぶ『脱・非モテ』のための小さな具体的実践」によると、意思決定コストを肩代わりすることで女性からのモテにつながるらしいので、今後はこの願望をうまく活用していきたい。

ちなみに2次元のイケメン男性キャラでは俺様キャラが好きである。『薄桜鬼』の風間千景、『うたの☆プリンスさまっ♪』の黒崎蘭丸、『ヒプノシスマイク』の碧棺左馬刻。これも「俺について来い」ということに憧れを持っているからだろうか。

はてなブログでやってたブログを消した理由

はてなブログでやってたブログを消した理由

はてなブログでブログを書いていたが、全部消して、ここで書くことにした。その経緯を話そうと思